ホンダショウルームに行ってきました。

先日、久し振りにホンダ青山ビルの「HONDAウエルカムプラザ青山」に行ってきました。


運よく、Honda Motorsports Thanks Fair 2016を開催中で、マクラーレンホンダ

MP4−31のショウモデルやパワーユニット、マルクマルケスのRC213Vをはじめ、二輪各カテゴリーのチャンピオンマシンを間近で見ることができました。

新しいNSXも展示されていました。一般の人が手に入れることは容易ではありませんが、HONDAが造ったスーパーカーには夢があります。

 

全員がチャンピオン!

 

 

 

初めて新しいNSXを見ました。実車はかなり大きく感じました。とても美しい!

 

 

 

プレスルームでNR発見! 新車のまま!

 

 

 

 

 

| - | 13:50 | - | - |
ホンダショウルームに行ってきました。

先日、久し振りにホンダ青山ビルの「HONDAウエルカムプラザ青山」に行ってきました。
運よく、Honda Motorsports Thanks Fair 2016を開催中で、マクラーレンホンダ

MP4−31のショウモデルやパワーユニット、マルクマルケスのRC213Vをはじめ、二輪各カテゴリーのチャンピオンマシンを間近で見ることができました。

新しいNSXも展示されていました。一般の人が手に入れることは容易ではありませんが、HONDAが造ったスーパーカーには夢があります。

 

 

 

どこを見てもめちゃ複雑なウイング形状でした。これが最先端なんですね。それにしても・・・。

 

ペラペラのサスペンションアーム。

 

サイドポンツーンもウイングいっぱい。

 

コクピットは意外と見た目シンプルでした。

 

リヤ周りも意外とシンプル。リヤウイングは複雑そうでした。

 

これがHONDA F−1のパワーユニットです。

ガラスケースに収まっているので反射してしまい鮮明に見えませんが。

 

 

 

 

| - | 13:20 | - | - |
「今年も来たの?会」参加させていただきました。

 

東福寺保雄さん 全日本モトクロスV9チャンピオン。現在は東福寺エンタープライズ代表です。

私、長女。そして、本田技研OBの藤澤博幸さん。

 

本橋明泰さん。元ヤマハファクトリーライダー。世界選手権で3度の表彰台を獲得されています。

現在はモトコ代表。

 

言わずと知れた高橋国光さん。

元ホンダファクトリーライダー、元日産ファクトリードライバー。現在はチーム国光代表。

1961年ロードレース世界選手権西ドイツグランプリで日本人で初優勝されました。

 

明治記念館は本当に美しいところです。

 

 

| - | 15:42 | - | - |
「今年も来たの?会」に参加させていただきました。

 

2輪、4輪、カテゴリーや立場を超えて、日本のモータースポーツのレジェンドの方々の集まりで、今年で第21回となります。
私は昨年より仲間入りさせていただいておりますが、今年も90名を越える大盛会となりました。

会場も前身の憲法記念館を含めると明治14年からの歴史のある「明治記念館」という素晴らしい場所です。

ここに身を置くことはたいへん光栄なこと。多くの重鎮の方々と楽しい時間を過ごすことができました。

 

 

星野一義さん、私、長女、北野 元さん。 私は「日本一速い男」星野さんの大フアンなんです。

 

北野さんは星野さんのさらに先輩にあたるまさに日本のモータースポーツのレジェンドな方。

私の生まれた年、1960年にホンダワークスライダー入り。19歳でマン島TTレースに参戦

されています。4輪転向後はニッサンのワークスドライバーとして大活躍されました。

この会の「今年の来たの?」は北野さんのお名前がゆえんです。

 

青木琢磨さん、モトGPの解説や4輪レース、レン耐レースの開催などで活躍されいます。

子育ての話で盛り上がりました。

 

 

芹沢太麻樹さん、私、斉藤 仁さん。

芹沢さんは元モトクロス国際A級ライダーで、ロードレースに転向の後もカワサキ、ヨシムラの

ファクトリーチームで活躍されました。

斉藤さんは元ロードレース国際A級ライダーで「ジン・プライズ」代表です。

 

NASCARドライバーの石井輝一郎さん。初対面ですがなかいい男。

来シーズンのアメリカでの活躍に期待です。

 

 

 

| - | 14:29 | - | - |
ライダースクラブ 1月号に掲載していただきました。

先日、筑波サーキットのショートコースへスクーデリアオクムラのデモバイクを持ち込んでテストラン&撮影を行いましたが、その詳細をライダースクラブ 1月号に掲載していただきました。

 

まずはDUCATI Scrambler。フロントフォークにKYBとの共同開発によるMEインナーカートリッジキットを組み込み、リヤショックにはこちらもKYBとの共同開発によるスクーデリアオクムラオリジナルショックユニットを組み込んだ1台です。
今回はシート高で20mmのローダウン仕様。ローダウンしながらもサスペンションのアップグレードによってしっかりと落ち着いたハンドリングに仕上がっています。足付き性を含めてノーマルサスペンションとの比較も行いました。(130〜131ページ)

次にKawasaki Z250SL。フロントフォークはMEダンピングチューニングでセットアップ。リヤショックはノーマルが非分解の構造であることもあって、PENSKE RACING SHOCKSの新製品 「8900SA」を装着。ライトウエイトモデルとは思えない質感の高いサスペンション、乗り味に仕上げることができました。(130〜131ページ)

そして、DUCATI Monster796。フロントフォークにKYBとの共同開発によるMEインナーカートリッジキットを組み込み、リヤショックにはPENSKE RACING SHOCKS 「8975」を装着。ライダースクラブ編集部のいずちゃんに乗ってもらい、いずちゃん所有のMonster696のサスペンションとの比較もしていただきました。(100〜101ページ)

 

詳細はライダースクラブ 1月号をご覧下さい。

NEW CBR1000RR SPのニュースやミラノショーからのレポートも興味深いです。

 

 


 

 

こちらはスクーデリアオクムラの広告ページ。シーズンオフのサスペンションメンテナンスをお勧めしています。

 

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