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GSX−R1100(1990model)リヤショックのフルメンテナンスが完了いたしました。

KYB製モノリヤショックです。

初代GSX−R1100の発売が始まったのは1986年。1989年には最初のモデルチェンジとなり、油冷4気筒エンジンの排気量を1,127ccに拡大して143馬力のビッグパワーを得ます。前後ホイールが17インチを採用してフレームも見直されます。翌年、1990年には倒立フロントフォークとリザーバタンク別体タイプのリヤショックの採用によって、さらにライバルをリードしていきました。今回はリヤショックのフルメンテナンスをご依頼いただきました。例えオイル漏れを発生しているリヤショックでもコンディションの良好なものであれば、フルメンテナンスの料金は¥29,260−(税別)です。サスペンションチューナーが精魂込めて組み上げるスクーデリアオクムラの「フルメンテナンス」をお試し下さい。

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